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廃車と解体の違いとは?解体業者よりも廃車買取業者がおすすめな理由

2018年10月23日
廃車 解体

廃車と解体の違いが分からない。廃車=解体ではないの?

 

車を処分するのには、解体業者か廃車買取業者のどちらかがおすすめ?と悩んではいませんか?

 

世間一般的なイメージでしたら、「廃車=解体」と同じ意味と考えるかたも少なくはありません。

 

実は、車を解体しただけでは、廃車にはなりません。そして、廃車手続きを完了しても、解体作業はされないことも。

 

今回の記事では、廃車の正しい意味や定義について。そして、廃車にするなら、解体業者よりも廃車買取業者がおすすめな理由について解説します。

 

廃車とは?正確な定義や意味を理解しよう

 

廃車とは

 

車の廃車って、車をバラバラに解体することじゃないの?

 

一般的なイメージではそのように思います。しかし、実は、車をバラバラに解体するだけが廃車ではありません。
「廃車とは?」廃車の定義について解説していきますね。

 

まずは、辞書やwikipediaでは、廃車はどのように定義されているのでしょうか。一緒にみていきましょう。

 

 

廃車( 名 ) スル ① 使用をやめて車両を廃棄すること。また、その車両。 ② 登録を抹消した自動車。
大辞林 第三版

廃車古くなったり、用をなさなくなったりして廃棄した車両。また、登録を抹消した車両。
デジタル大辞泉

引用元| 「廃車」の検索結果 – Yahoo!辞書

 

 

自動車における廃車(はいしゃ)とは、自動車の本来の用途における使用(人や物を運ぶこと)をやめ、車籍を抹消すること、またはそうされた車両のことである。
引用元|廃車 (自動車) – Wikipedia

 

 

廃車の定義・正しい意味は「車の登録を抹消した」状態になります。

 

廃車の種類は、大きく分けて「一時抹消登録」「永久抹消登録」の2種類に分かれます。

 

 

永久抹消登録とは?

 

永久抹消登録とは、その名の通り「もう二度とその車に乗らない」場合に届け出ます。所有している車に二度と乗らない証明として解体届出を提出しないといけません。

 

解体業者に依頼をして車を解体した後に「解体届出」を申請する。もしくは、専門業者への永久抹消登録の依頼することで手続きが完了します。

 

 

一時抹消登録とは?

 

一時抹消登録とは、「少しの期間乗らないけど、再び乗る可能性がある」場合に届け出ます。、「ある期間中は車に乗らないので、自動車税や自賠責保険の還付を受け取りたい」といった方が行う廃車手続きです。

 

このどちらかの廃車手続きを完了した車が、「廃車」と定義されます。

 

廃車の定義はこのようになるので、車を解体(スクラップ)しただけでは廃車になりません。解体作業をして、解体届出を申請し、永久抹消登録が完了して、はじめて「廃車」になります。

 

廃車にしない限り、車の所有者は毎年自動車税を納めないといけません。毎年4月1日時点での車の所有者に、自動車税が課されます。廃車を考えているかたは4月1日以前に廃車手続きを済ませてください。

 

また、「普通自動車」と「軽自動車」では、廃車手続き方法が異なります。普通自動車は陸運局。軽自動車は軽自動車検査協会で「誰がどのような車を所有しているか」の管理が行われています。

 

なるほど。車を解体作業だけでは、廃車にはならずに、解体届出を申請しないといけないのね。

 

その通りです。車を解体しただけでは、手続き上では「廃車」扱いにはなりません。

 

普通自動車の廃車方法

 

もし、廃車手続きを自分でしようとおもったら、非常に面倒で時間もかかります。

 

まずは、「陸運局」という場所に行く必要があり、平日しか空いていないので会社を休む必要も。書類に不備・不足があればさらに時間が取られるので、よほどの時間の余裕がない限りは、廃車買取を扱う業者に依頼するのがおすすめ。

 

廃車買取業者に手続きを依頼する場合の必要書類(普通自動車)

 

廃車買取業者での廃車必要書類

◇自宅で用意できるもの
・車検証
・自賠責保険証
・リサイクル券
・実印
・身分証明書のコピー

◇市役所で取得するもの
・印鑑証明書
・住民票
・戸籍付票
・戸籍謄本

◇廃車買取の業者に提出するもの
・譲渡証明書
・委任状

 

廃車手続きの詳細に関しては、こちらの記事を参考にされてください。

廃車手続き完全ガイド!廃車手続き費用を無料にする方法とは?

 

 

軽自動車の廃車方法

 

 

軽自動車を廃車にする場合、「永久抹消登録」「一時抹消登録」という呼び方をしません。

 

普通自動車の「永久抹消登録」に当たるものを、「解体返納」

 

普通自動車の「一時抹消登録」に当たるものを、「自動車検査証返納届」と呼びます。

 

「解体返納」をする時には、普通自動車と同様に「解体届出」が必要となります。軽自動車でも「二度と永久に乗らない車」は証明のために解体届出をしないといけません。

 

 

廃車買取業者に依頼する場合の必要書類(軽自動車)

 

廃車買取業者での必要書類(軽自動車)

◇自宅で用意できるもの
・車検証
・自賠責保険証
・自動車リサイクル券
・認印 ※普通自動車の場合は実印ですが、軽自動車の場合は認印でも構いません。
・身分証明書

◇廃車買取の業者に提出するもの
・申請依頼書

 

普通自動車は「資産」として扱われますが、軽自動車は「資産」としての扱いではありません。

 

そのため、普通自動車と比べると手続きもシンプルで簡単になります。詳細に関しては、こちらを参考にされて下さい。

 

廃車手続き完全ガイド!廃車手続き費用を無料にする方法とは?

 

 

廃車にするには、ディーラー、解体業者、廃車買取業者、どれが一番おすすめ?

 

 

それでは、廃車にする時は、ディーラー・解体業車・廃車買取業者のどこに依頼するのが賢いのか?を検証していきましょう。

 

 

それは気になる。業者によって、廃車費用や廃車買取価格は変わるの?

 

 

はい。廃車を取り扱う業者はたくさんありますが、それぞれの専門分野・強みが違うので、廃車費用や買取価格には差がでます。まずは、この比較表をご覧ください。

 

 

 

 

ディーラーでの廃車はお得か?

 

ディーラーでの廃車費用の相場価格

・廃車手続きの手数料 10,000円~20,000円

・車の解体費用 10,000円~30,000円

・車の引取費用 10,000円~20,000円※10キロ程度で約2万円。業者によって異なることも。

3万円~7万円程度の費用がかかります。

 

 

ディーラーでの廃車手続きはおすすめできません。なぜなら、ディーラーは「車を売る」ことが専門となり、廃車の価値を引き出す(買取価格がつけられる)販路を持っていないから。

 

結局、ディラーに依頼しても、ディーラーから解体業者や廃車買取業者に依頼することもあり、中間手数料が発生して割高になります。また、自動車税の還付金なども、受け取れない可能性もあるので注意が必要です。

 

そういえば、友達がディーラーで廃車にした時に、結構な廃車費用がかかったと言っていたわ・・・

 

中古車としての価値が見込める車・下取りが期待できる車であればディーラーはおすすめできますが、年式が古い・走行距離が多い車ならディーラーはおすすめできません。

 

 

解体業者での廃車はお得か?

 

解体業者での廃車費用の相場価格

・廃車手続きの手数料 10,000〜20,000円(対応不可のところも)

・車の解体費用 0円

・車の引取費用 0〜20,000円(業者による)

 

 

解体業者に直接持ち込んで廃車にしようとお考えのかたもいらっしゃるかと思います。

 

解体業者に依頼する場合も、ディーラーと同様に廃車費用がかかることも。車が動かせるのであれば、引き取り費用は無料にできます(直接持ち込み)

 

ディーラーと比べると、引き取り費用を浮かせられる。中間手数料を取られない。廃車費用を抑えられる。といったメリットがあります。

 

一番のおすすめは、廃車買取業者

 

やはり、一番のおすすめは、廃車買取業者の査定を受けること。

 

他の業者とは違い、廃車にしなければいけない車でも、思わぬ高価買取価格がつくことも。

 

廃車買取業者では、廃車に関わる手続き費用が一切無料です。少なくとも廃車費用がかかることはなく、車を処分できます。

 

これは専門業者ならではの「独自の販路ルート」を確保できているから。

 

廃車の車両価値を最大限に引き出せる販路を持っているため、どんな車でも廃車費用が一切関わらない仕組みがあります。一度査定を受けてみて他社と比較してみることをおすすめします。

 

廃車買取業者の廃車費用(弊社 ハイシャルの場合)

・廃車手続きの手数料 0

・車の解体費用 0

・車の引取費用 0

・廃車の買取価格 ??円

 

なんで廃車にするような車でも、買取価格がつくの?廃車が売れる理由ってなに?

 

当然、なんで廃車が売れるの?と疑問に思いますよね。次の項目で、廃車が売れる理由についてを解説していきます。

 

 

廃車が売れる理由は?

 

 

廃車 理由

 

解体して金属として売れる

 

解体業者や廃車買取業者では、廃車費用がかかるような車でも、解体後の金属を素材として販売して、お金に換えられます。

 

普通であれば「ゴミ」「鉄くず」として処分されるようなものでも、業者にとってみれば立派な「素材」になるのです。ゴミでも素材になるので、地球環境にも優しい仕組みとなっています。(現在では、99%がリサイクルされています)

 

鉄スクラップ価格は、1キログラムいくらと価格があり、車体の重さによって取引されます。重さの目安としては、以下の通りです。

 

・軽自動車 1トン弱

・普通車 1トン~1.5トン程度

・大型車 2トン程度

相場としては、日本車の場合、2万円~2万5000円程度の買取価格となります。(同じ鉄でも時期によって価格は異なります。)

 

 

取り外したパーツを販売するから

 

車の中古パーツは需要があります。専門業者は、パーツをきちんと取り外して再利用できるパーツを見つけ、利益を得ます。

 

取り外したパーツは、同車種の修理屋、海外で活躍する日本車の修理用として使われます。廃車買取業者は、中古パーツの販売ルートを持っていて、廃車でも安定した価格での買取が可能になります。

 

中古車として販売できるから

 

もう乗れないと思っている車でも、整備をすることで乗れる車に生まれ変わることも。海外では、日本車の需要がかなり高く、日本では買い手のつかない車でも、海外輸出して販売も可能。

 

日本では「年式10年・走行距離10万キロ」が目安としてされますが、海外では「年式20年・走行距離20万キロ」でも走っている車は珍しくありません。

 

なるほど。解体してパーツ販売や海外への輸出をするので、廃車でも買取価格がつくのね。

 

そうなんです。廃車買取の専門業者は、このような販路をもっているので廃車費用がかかることなく、買取価格がつけられることもあります。

 

 

廃車を少しでも高く売るには?

 

廃車 高く 売る

 

廃車査定をする時には、やはり1円でも高く買取価格をあげたいもの。そんなときには次のような工夫をしてみましょう。

 

繁忙期の忙しい時期を避ける(12月〜3月)

 

廃車が増える12月~3月の期間は避けるほうが賢明です。供給過多となってしまい廃車価格も下落気味です。

 

自動車税は4月1日時点の所有者に支払い義務があるため、その直前は「駆け込み廃車」がどうしても増えてしまいます。

 

廃車にするおすすめの時期は、5~7月です。なるべく高く販売したい方は、価格が高くなりやすいこの時期を目安にしてください。

 

 

持ち込みもおすすめ

 

廃車買取業者は無料で車を引き取りに来てくれる会社も多いですが、可能であれば自分で持ち込んだほうがいいでしょう。

 

無料とはいっても「手出しがない」という意味であり、その分は査定価格に反映されている可能性があります。

 

自分で持ち込めば引取費用分が浮く分、買取価格が上がることも。

 

 

見積もりは数社に依頼しよう

 

廃車の見積もりは必ず数社に依頼しましょう。1社だけでは相場がわかりにくいですし、買い叩かれてしまう可能性があります。

 

また、一度に数社に見積もりを依頼しておけば、見積金額が一番高い会社に依頼ができます。

 

売却金額を少しでも高くするために、こういったコツを覚えておき、実行してみましょう。

 

※査定一括サイトでの申し込みの場合、何社からも一斉に電話がかかってくるクレームもあります。一括査定サイトの利用をお考えのかたはお気をつけ下さい。

 

 

車の情報を詳細に伝えよう

 

車の正確な情報を伝えるほど、買取価格は高くなります。

 

廃車査定の場合、よく聞かれることを列挙しています。

 

・車種
・年式(初年度登録年月)
・車検の満了日
・走行可能か?
・車の外装や内装状態(ボディーカラーなど)
・走行距離(◯万◯千、程度の情報で大丈夫です)

 

査定額を出すときには、手元に車検証を用意しておくと、交渉がスムーズに運びます。

 

車種情報が曖昧なままだと、概算での最低限の価格提示になることも。廃車を高く売りたいときは、車検証を用意した上で査定依頼をしてください。

 

自動車税の還付金を受け取れるかの確認

 

車体価格とは別で、自動車税の還付金が受け取れるかを確認してください。還付金を受け取れたら、結果的に、廃車の買取価格は高くなったと言えます。

 

廃車買取業者のなかには、還付金を自分たちのものにする業者もいます。査定を依頼するときには自動車税の還付金は受け取れるか?と必ず聞いてください。

 

手前味噌ですが、弊社 廃車買取のハイシャルでは自動車税の還付金を受け取れます。

 

【自動車税】廃車すると自動車税が還付されます。

 

この5つのポイントを意識すると、買取価格はあげてもらいやすいのね!

 

そうですね。ただし、3月は自動車税の関係から、廃車の依頼が殺到します。予約を入れにくい状況になるのでお気をつけください。

 

 

 

車を廃車(解体)したい時の注意点

 

車を解体(永久抹消登録)したい時は、廃車買取業者に「解体(永久抹消登録)を希望」と必ず伝えて下さい。

 

冒頭でも説明したように、廃車には「一時抹消登録」「永久抹消登録」の2種類があります。

 

基本的には、車は解体されることが多いですが、中には中古車としての価値があり「一時抹消登録」として再販される可能性があります。

 

どちらも廃車であることは間違いありません。しかし、「廃車=解体」のイメージが強いために、認識の相違からトラブルになることも。

 

中古車としての価値が見込める車両は、買取価格も高くなります。しかし、その車の最後の所有者になりたいのであれば、廃車依頼する時に「解体(永久抹消登録)をして下さい。」と必ず伝えてください。

 

車ってたくさんんお思い出が詰まっているから、いざという時は寂しくなるのよね・・・。自分が最後のオーナーになりたい時は解体(永久抹消登録)希望を出そう。

 

 

廃車されているかの確認は簡単に分かる

 

廃車買取業者の多くは、廃車完了後に「解体証明書」が発行され渡されます。それでも、不安な場合には自分で確認することも可能です。

 

本当に廃車されているか(永久抹消登録)の確認は、自動車リサイクルシステムのホームページから簡単に確認することが出来ます。※廃車状況を確認できるのは、7時~24時までの時間になりますので、お気をつけ下さい。

 

自動車リサイクルシステム

http://www.jars.gr.jp/gus/exju0010.html

 

確認に必要なものは

・車体番号

・引き取り証明書に記載のリサイクル券番号になります。

 

車の廃車を決めたタイミングは?

 

廃車 解体 タイミング

 

弊社ハイシャルへとお問い合わせ頂く、廃車の理由は様々です。

 

・事故を起こして下取り価格は期待できないので、お問い合わせ頂いた方

 

・長年大切に使っていたが、メーカーからパーツ提供が終わってしまって修理ができなくなった方

 

・エンジン故障で車を動かせなくなった方(エンジン焦げ付き、オーバーヒートなど)

 

・年式が古く、走行距離も多いので、車検のタイミングで車を乗り換える方

 

・引っ越しや転勤のタイミングで、車の手放しを決めた方

 

・法人名義で契約して、会社で使っていたが必要なくなった方

 

やはり、お金の面から、廃車にするほうが安くできることが理由として挙げられます。

 

 

まとめ

 

車を解体するよりも、廃車買取業者にお願いした方が、廃車費用がかからずに買取価格も付くことがあります。

 

面倒な廃車手続きもすべて代行してくれますし、なにより大切にしてきた車を再利用してもらえます。

 

弊社 廃車買取のハイシャルでも、廃車手続き費用は一切無料で0円以上の買取保証。自動車税の還付金も受け取れます。

 

廃車をお考えのかたは、お気軽にご相談下さい。以上、「廃車と解体の違いとは?解体業者よりも廃車買取業者がおすすめな理由」でした。

 

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