20年落ちの古い軽トラなら廃車買取が絶対におすすめな理由

公開日:2020年4月14日 日本全国対応 廃車の豆知識
最終更新日:2020年10月30日
20年落ち 軽トラ 廃車

「20年落ちの古い軽トラはどうやって処分すればいい?」

 

結論を先に言うと、私たちハイシャルにお任せください!15年・20年落ちの古い軽トラでも0円で廃車にできます。

 

しかも、買取価格がつくことも・・・!

 
ハイシャルでの買取実績の1部をご紹介!

 
20年落ち 軽トラ
 

ディーラーや中古車販売店では、廃車費用に2万〜8万円程度取られることもあります。非常に勿体ないですよね。

 

ハイシャルなら、動かない軽トラ・放置している軽トラ・ボロボロの軽トラでも0円以上の買取保証!ご指定の住所まで無料で引き取りに伺います!

 

電話一本ですぐに買取価格もわかるので、お急ぎの方はハイシャルにご相談くださいね。

 

20年落ちの軽トラでも買取ってくれる?

 

中古車販売店やディーラーでは、引取りしてもらえない可能性が高い

 

通常、自動車は年式や車両状態、走行距離で買取金額に大きな差が生まれますが、軽トラは少し事情が違います。仕事で使うことがメインなので、その使われ方や使っていた場所も関係するのです。

 

小さな島や、漁業関係で使われていた軽トラは塩の影響でサビが多くなり、たとえ外観が綺麗でも査定金額は落ちてしまいます。

 

逆に、仕事の都合で荷台に傷やへこみがあってボロボロでも、キャビンが綺麗で、足回りの損傷が少ないと良い値がつく場合もあります。荷台だけかえて使う人もいるからです。

 

とはいえ、日本の中古車市場では、20年落ちの軽トラはさすがに人気がありません。元々の車両価格が安いうえ、間もなくダイハツ ハイゼットトラックがフルモデルチェンジを行うことが発表されているためです。

 

どんな自動車でもフルモデルチェンジを境に、ガクンと買取価格が下がってしまいますが、軽トラも例外ではないのです。

 

数年後には、すべての自動車に「衝突被害軽減ブレーキの装着」が義務化されることもあり、中古車販売店やディーラーでは買取ってもらえないばかりか、廃車処分代金を請求されかねません。

 

ハイシャルなら古くてもボロくても0円以上の買取保証

 

そういうことから20年落ちの軽トラは、中古車販売店ではなく、ハイシャルにお任せください。故障車でも不動車でも引取りOKですし、車両状態によっては買取価格がつきます。

 

もちろん、廃車手続きの代行費用も無料1円もお金を払わずに廃車にできます。もちろん、自動車税の還付金も返還いたしますのでご安心をください。

 

20年落ちの軽トラの廃車買取ならハイシャルがおすすめな理由

 

軽トラックの引取り費用が無料だから

 

20年落ちの軽トラなら、故障車やタイヤがパンクして不動車になっている車もあるかもしれません。

 

でも、ハイシャルなら、引き取り費用も0円です。ちなみに個人的にレッカー車を依頼すると数万円かかります。

面倒な廃車手続きをすべて無料で代行してくれるから

 

20年落ちで、たとえ価値のない軽トラでも、廃車する際にはリサイクル法に乗っ取った廃車手続きを行わなければいけません。車両の廃車処分がすべて終わってから、管轄の軽自動車協会に出向いて手続きを行います。

 

これが意外と面倒なのですが、行政書士にお願いすると5000円から15000円ほどかかり、手痛い出費となります。

 

しかし、ハイシャルなら面倒な廃車手続きも全てお任せでOK!必要な書類を送付するだけで、あとは専門スタッフが全て対応いたします。もちろん、これらにかかるお金も0円!

 

古い軽トラでも0円以上の買取価格がつくから

 

軽トラは、以前から海外での評判も高く、コンパクトで安い割には丈夫で長持ちすると「仕事用」としての需要が高い車でした。

 

しかし、最近では「趣味」として輸入する外国人も増えているようです。主にアメリカでは「Kei Truck」として、派手なデコレーションをしたり、荷台で「箱庭」などをつくってSNSに投稿するなど意外な用途で需要が高まっているほどです。

 

また、20年落ちといえば日本では「限界なのでは?」と思われるかもしれませんが、海外では、部品を交換しながら自動車を長く大切に乗ります。

 

だから、あなたの軽トラの外観がボロボロでも、傷やへこみがあったとしても大丈夫。

 

エンジン、足回りなど使える部品があれば、きれいに洗浄したり塗装しなおすことで「中古品パーツ」として海外に販売できるのです。

 

また、中古品パーツにならない個所はスクラップして素材として再生するので「無駄なところ」はありません。ですから、たとえ20年落ちの軽トラでも「廃車手数料が必要かも」とあきらめないでください。

 

まとめ

 

最近、ホンダの「アクティートラック」が軽トラ市場から撤退することがニュースになりました。

 

この背景には、間もなくすべての自動車に「衝突被害軽減ブレーキの装着」が義務化されることがあり、開発費用をかけられない古い車種は淘汰されていくようです。

 

このように、日本では古い車はますます使い続けることが困難な状況になっています。

 

なので、20年落ちの軽トラは中古車販売店では値段が付かないことも多いでしょう。

 

しかし、ハイシャルなら0円以上の買取保証!車両状態によっては高価買取も期待できます。

 

査定もお電話1本で、申し込み後すぐに買取価格がわかります。過去の累計相談件数は25万件を突破!

 

無理な営業なども一切ございませんのでご安心をください。

 


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