【事例付き】軽自動車の廃車買取価格を上げる方法!相場価格・手続き必要書類まで紹介!

公開日:2019年9月11日 日本全国対応 軽自動車の廃車方法
最終更新日:2021年1月21日
軽自動車 廃車買取

「軽自動車の廃車買取価格ってどれくらいつくの?」

 

結論から言えば、車種や車両状態にもよりますが、買取価格の相場はおおよそ10,000円〜30,000円ほどです。

 

しかし、業者によっては価格が付かなかったり、廃車を断られるケースもあります。

 

そんな時は、廃車買取の「ハイシャル」にお任せください。

ハイシャルならどんな軽自動車でも0円以上の買取保証をしています。

 

面倒な廃車手続きも全てお任せ。

また、買取価格もお電話口で、電話査定できます。

 

ディーラーや中古車買取店よりも高価買取します。

 

 

軽自動車の廃車買取実績のご紹介!

 

  • 買取金額35,000円

    走行距離10万km超え、中古車の乗り換えで弊社を利用されました。
    都道府県 福井県
    車種 アイ
    メーカー 三菱
    年式 平成20年
    走行距離 14.0万km
  • 買取金額15,000円

    走行距離10万超え、年式の古い車でしたが、お客様に満足頂く価格で廃車買取しました。
    都道府県 兵庫県
    車種 EKスポーツ
    メーカー 三菱
    年式 平成14年
    走行距離 11.4万km
  • 買取金額20,000円

    走行距離10万超え、年式の古い車でしたが、車両状態が良かったので頑張らせて頂きました。
    都道府県 京都府
    車種 ワゴンR
    メーカー スズキ
    年式 平成17年
    走行距離 13.8万km
  • 買取金額12,000円

    自損事故車のため、レッカー代が自己負担になってしまうので弊社にご依頼頂きました。
    都道府県 沖縄県
    車種 タント
    メーカー ダイハツ
    年式 平成21年
    走行距離 13.0万km
  • 買取金額10,000円

    年式が古く、他社で下取り価格が付かなかったのことですが、弊社査定で10,000円付きました。
    都道府県 島根県
    車種 ミラ
    メーカー ダイハツ
    年式 平成17年
    走行距離 9.0万km
  • 買取金額5,000円

    鉄くずの相場が低迷してるので他社では買取価格付かず。弊社に依頼頂きました。
    都道府県 沖縄県
    車種 ライフ
    メーカー ホンダ
    年式 平成10年
    走行距離 12.0万km
  • 買取金額25,000円

    年式の古い軽自動車。軽自動車は少し古くても車検が残っていれば再販が可能なケースが多いです。
    都道府県 兵庫県
    車種 モコ
    メーカー 日産
    年式 平成14年
    走行距離 9.8万km
  • 買取金額110,000円

    事故車の引取り先を探されていました。修理工場だと廃車費用が掛かるので弊社にお任せ頂きました。
    都道府県 神奈川県
    車種 ミライース
    メーカー ダイハツ
    年式 平成25年
    走行距離 1.3万km
  • 買取金額12,000円

    お客様が大切な愛車を手放すとのことで、心を込めて廃車手続きをさせて頂きました。
    都道府県 群馬県
    車種 パッソ
    メーカー トヨタ
    年式 平成21年
    走行距離 7.5万km
  • 買取金額30,000円

    車検が少し残っていたので、還付価格と車両価格を精一杯付けさせて頂きました。
    都道府県 秋田県
    車種 アルトラパン
    メーカー スズキ
    年式 平成16年
    走行距離 17.0万km
  • 買取金額¥10,000

    年式が古く、どこの車屋さんでも買い取ってもらないとのことで、紹介を頂き、弊社で買取致しました。
    都道府県 北海道
    車種 オッティ
    メーカー 日産
    年式 平成18年
    走行距離 9.8万km
  • 買取金額¥15,000

    オイル漏れが酷く、走行距離10万km以上。リピーターでしたので価格は頑張りました。
    都道府県 大阪府
    車種 バモスホビオ
    メーカー ホンダ
    年式 平成18年
    走行距離 14.7万km

※車種、年式、車両状態によって買取価格は異なります。
※※買取価格が付かない可能性もあります。

 

10年落ちの軽自動車であれば、買取の相場価格は、1~3万円ほど。年式や車両状態にもよるので、一度お電話にてご相談下さい。

 

 

 

 

ハイシャルご利用者の実際の声

 

廃車買取で一番の決め手となるのが「廃車買取価格」といっても過言ではありません。

 

実際に以下のような声もあるので、参考にしてみてください。

 

今回見積もりをまとめて依頼したところ、2万5千円で買い取りますとのことだったので、電話してみると詳しく状況を教えてくれて、下取りで値段がつかないのにどうしてですか?と尋ねると、きっちり丁寧に、僕らは引き取って売るというより、解体及び、海外への輸出など国内に限らず仕事してますので下取り業者とは全く違います。と丁寧に説明いただき、では明日来てくださいというと急いで準備をしてくれました。
ドライバーさんも気さくで優しい方で助かりました、必要書類全て揃えていたのでその場で現金買取していただき。大変満足できました。

引用元:ヒカカク

 

ネットで調べた業者さんの中では総合的には一番良かったかと思います。

良かった点 1、最初の連絡は早い 2、電話対応がいい 3、買取価格が他社より高い 4、引取りの人の愛想がいい 5、完了したときの書類をきちっと送ってくれる。
悪かった点 1、必要書類の説明が少し物足りなかった 2、日曜日の引取りは難しいと言われた

今までは全部ディーラーさんに頼んでいたので廃車が売れると思ってなかったけど、利用してとくにデメリットはなかったので、今後も機会があれば利用しようと思います。

 

引用元:ヒカカク

 

 

 

軽自動車の廃車買取業者を選ぶポイント

 

廃車手続きの費用が無料の業者を選ぶ

まず、一般的に廃車にかかる内訳はこちらです。

《廃車にかかる費用》

・解体費用

・レッカー代

・廃車手続き代行費用

・リサイクル料金 など

ディーラーや中古車買取店では、廃車費用として2万円~5万円ほど請求されることがあります。

しかし、ハイシャルのような業者なら、これらの費用はすべて無料です。

 

 

還付金が受け取れる業者を選ぶ

 

車を廃車にすると、自動車税の還付金が受け取れます。

自動車税は、廃車にしない限り毎年4月1日時点の車の所有者が納めないといけない税金です。

その先払いしていた自動車税が、廃車手続き完了後に、戻ってくることを「自動車税の還付金」と呼びます。

【意外と知らない】車を廃車した際に還付される税金と保険について

 

買取業者の中には、「自動車税の還付金」をお客様に渡さずに、自分たちのものにする業者もいます。

もしくは、買取価格のなかに「自動車税の還付金」を含んで提示することもあります

そのため、業者選びや見積もり時に、自動車税の還付金の扱い方について事前確認しておきましょう。

 

※自動車税の還付金は、月をまたぐ毎に1ヶ月分減っていきますので注意してください。

なので、車の処分や売却を検討しているなら、早めに手続きしてしまう方がお得です!

 


海外との取引を行っている業者を選ぶ

 

日本では、走行距離が10万キロを超えると価値が低くなります。

しかし、海外では50万キロを超えていても価値があると評価されます。

 

その背景に、日本車は品質がよく壊れにくいという点から、海外では人気が高いからです。

車を売るのであれば、海外での取引がある廃車買取業者を選ぶことが高く売る秘訣です。

日本では価格がつかなくても、海外では価格がつくことも珍しくはありません。

 

複数の業者で相見積もりを行う

 

業者の持っている技術によって車の価値は変動します。

廃車買取業者を選ぶときは、複数の業者を比較しましょう。

 

手数料の有無・還付金の返金・買取実績が比較のポイントです。

 

買取価格の内訳や、買取の条件を明確に提示している点も選ぶ際に重要な点です。

 

 

軽自動車を高く売るためのコツ

 

車両情報を正確に伝えること※車検証を用意しましょう!

車両買取の際には電話査定してもらうのが一般的です。

実は、その際に正確な情報がないと査定側も安心して査定できません。

 

特に、車の年式、正確な車種がわからなかったりすると、不明確な情報しかなく判断が難しくなるため、業者は最低ラインの査定額しか出せなくなってしまいます。

 

そのため、手元には車検証を用意しておきましょう。

査定に必要な情報がすべて載っています。

 

《廃車査定の際の聞かれることリスト》

・車種
・年式(初年度登録年月)
・型式
・車台番号
・車検の有無(車検の満了日)
・走行可能か?運転はできるか?
・車の外装や内装状態(ボディーカラーなど)
・走行距離(◯万◯千、程度の情報で大丈夫です)

 

鉄くずの相場価格によって買取価格は変動する

 

鉄くず価格は、1kgいくらと価格があり、車体の重さによって取引されます。重さの目安としては、以下の通りです。

・軽自動車 1トン弱

・普通車 1トン~1.5トン程度

・大型車 2トン程度

相場としては、日本車の場合、1万円~2万5000円程度の価値となります。(同じ鉄でも時期によって価格は異なる。)

 

そして廃車買取の相場価格は、鉄くずの相場価格によって変動します。

2021年1月時点では、鉄くずの相場価格は上昇傾向にあります。そのため、今が売り時です。
ただ、鉄くずの相場価格が下がると廃車費用が掛かってしまう恐れがあるので、廃車をお考えの方はお早めにご相談ください。
参考元:Web産業新聞 

 

軽自動車でも廃車買取価格がつく3つの理由

・海外に輸出し、販売できるから

・中古品パーツとして販売できるから

・修理して、中古車として販売できるから

 

理由①海外に輸出し、販売できるから

排気量の小さい軽自動車でも廃車買取価格がつく理由は、海外で再販売が可能だからだよ!

 

日本では、走行距離10万キロ以上を超えると、中古車としての価値が大きく下がります。

そのため、ディーラーや中古車販売店では、中古車としての買取価格はほとんど期待できません。

 

しかし、海外では走行距離10万キロ・20万キロを超えても気にすることなく乗り続けます。

また、日本車は性能がよく人気が高いので、海外で再利用されます。

 

ハイシャルは、海外輸出ができるため、軽自動車でも廃車買取価格が付きます

 

 

理由②中古品パーツとして販売できるから

 

車両状態の悪い軽自動車でも、中古品パーツや鉄くずに解体して売れます。

 

そのため、ハイシャルはどんな軽自動車でも0円以上で買取ます。

 

理由③中古車として修理後に再販もできるから

軽自動車の車両状態によっては、修理をして中古車として再販をします。

軽自動車を長年持ち続けていることのデメリットとは?

・新車の購入から13年目で税金が上がる

・13年目は車検のタイミングで費用がかかる

・使用年数10年を超えると、劣化による不具合でメンテナンス費用が膨大になる

新車の購入から13年目で税金(軽自動車税・重量税)が上がる

軽自動車税は、4月1日時点に軽自動車の所有者であれば、毎年支払い義務のある税金です。

 

13年目以降、約20%に増税されるため、毎年の負担額が増えていきます。

 

また重量税は、新車を購入した時の「新規検査時」と、2年ごとの「車検時」に支払う税金です。

 

こちらも新規検査から13年目以降は増税されます。

 

13年目は車検のタイミングと、経年劣化で大きな出費になりがち

軽自動車の車検費用はおおよそ7万円前後かかると言われています。

 

さらに、新規登録から年数が経過すればするほど部品が消耗し劣化していくため、交換部品が多くなり車検費用も高額になる可能性があります。

 

そのため、13年経過する前に処分や買い替えるのがオススメ。

 

廃車買取業者に依頼した際の必要書類

自宅で用意できるもの (1)車検証

(2)自賠責保険

(3)リサイクル券

(4)認印

(5)身分証明書

廃車買取業者に提出するもの(業者から送付され記入する) (6)申請依頼書

 

イラスト付きの軽自動車の必要書類はこちらを確認ください。

軽自動車の廃車手続きに必要な書類

軽自動車の廃車買取ならハイシャルにお任せ!

ハイシャルならどんな軽自動車でも0円以上の買取保証

車種や状態によっては10万円以上で買取ができることも!

 

査定もお電話1本で、申し込み後すぐに買取価格がわかります!

 

また、累計相談件数は25万件を突破。
無理な営業なども一切ございませんので安心してください。

 

なお、買取価格のお振込は、書類に不備がないことを確認したのち2営業日以内にお振込いたします。

しかも、自動車税の還付金も返還いたしますのでご安心ください。

 

動かない車、大破している車、ボロボロの車などどんな車でもOK!
最短翌日でのお引き取りも可能なので、お気軽にご相談ください。

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