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はじめての廃車買取!廃車買取をする前に知ってほしい8つのポイント

2019年2月9日
廃車 買取

「車の処分方法について悩んでいる。いちばん賢い車の処分方法は?」「ディーラーに相談すると廃車費用がかかると言われた。お金をかけずに廃車にする方法はないの?」「廃車買取の業者は信頼できるの?ディーラーにお任せするのが安全じゃない?」

 

車の買い替え・乗り換えについては、誰もが頭を悩ませます。「車の処分で損をしたくない。」という思いは誰しもあるではないでしょうか?

 

もし、いま乗っている車が、年式が古い車、走行距離が多い車、故障・損傷がある車、ディーラー(他社)から廃車費用がかかると言われた車ならば、車の処分方法は「廃車買取」がおすすめです。

 

今回の記事では、なぜ廃車買取がおすすめなのか、初めての廃車買取で失敗しない方法、ディーラーでは廃車費用がかかる理由など、廃車買取に関する知ってほしい8つのポイントを解説。

 

この記事がお役に立てれば幸いです。

 

 

車の処分はどうすればいい?ディーラーから廃車費用がかかると言われた

ねぇねぇ、ハイシャルくん。
車の調子が悪いから、処分しようと思うんだけど。ディーラーに相談したら廃車費用がかかる言われて・・。
廃車にお金も時間もかけたくないし、何か良い方法はないかなー?

 

ディーラーから廃車費用がかかると言われた車なら、廃車買取の業者がおすすめです。
ちなみに、弊社 ハイシャルでは、廃車費用を一切かけずに0円以上で買取保証をしています。
思わぬ高価買取価格になることもありますよ(^^)。

なんで、ディーラーで廃車費用がかかる車が、ハイシャルでは廃車費用がかからずに0円以上の買取保証がされているの?
しかも、高価買取価格がつく可能性もあるなんて・・ちょっと怪しいんだけど・・。

 

当然、そう思いますよね。ただ、廃車費用がかからないのは当たり前の時代になりつつあります。
その理由や仕組みについてを理解すると、ご納得いただけると思います。
ディーラーでは、廃車費用がかかる理由(わけ)についてを説明していきますね!

(廃車費用がかからないのは嬉しいけど。まずは、理由を聞いてみてから考えよう。)

 

ディーラーでは廃車費用がかかる理由(わけ)

 

廃車買取 ディーラー

 

簡単に言うと、ディーラーにお願いすると、中間手数料(マージン)が発生するからです。

 

中間手数料(マージン)?

 

車を廃車にするためには、大きく分けると「解体作業」「引取作業」「廃車手続き作業」に分かれます。
廃車買取の専門業者(ハイシャル)は、独自の販路ルートや、スタッフを内製化しているので、これらの費用が必要ありません。

その一方で、ディーラーは「中古車として再販する」ことを専門にしているので、中古車としての価値が見込めない廃車処分には代行費用が発生します。
実は、お客様→ディーラー→ハイシャルへとご依頼いただくことも多くあります。

 

ディーラーからまた廃車買取業者に依頼するんだったら・・・当然、ディーラーでは廃車費用がかかるはずよね・・

 

ハイシャルとディーラーでの違いは、この表をみたら一目でわかります。

 

廃車 買取

 

廃車が売れる理由。なんで廃車でも買取価格がつくの?

 

ディーラーに頼むと廃車費用がかかる理由はわかったわ。でも、なんで廃車に買取価格がつくこともあるの?

 

それは、廃車買取の業者(ハイシャル)では、独自の販路ルートがあるからです。廃車でも売れる理由はこの2つの理由があります。

 

 

廃車でも売れる2つの理由

◯海外輸出といった独自の販路があるから

日本では不要となった車でも海外ではまだまだ需要があります。ディーゼル車やマニュアル車は、10年以上前の車や10万キロ以上走っている車でも人気が高く、車種や型式によっては10万以上の高額査定を付けられることも。

(主な輸出国) アフリカや東南アジア、カリブ諸国等
(人気の車種) ハイエース、カローラ、パジェロ、キャラバン、プリウス、ヴィッツ、等

◯リサイクル備品として再利用できるから

年式が古い車、走行距離の多い車、エンジンが故障した車でも、パーツ販売やリサイクル部品として取引することができます。

中古車としての再販はできなくても、タイヤ・ホイール・バンパー・バッテリー・エンジンなど使える部品はまだまだあります。コスト面でも新品と比べてとても安く、リサイクル部品の市場は拡大していくと言われています。

 

 

なるほど。海外への輸出やパーツ販売ができるから、廃車でも買取価格がつくこともあるのね。

その通りです。車両の最大価値を引き出せる販路を持っているから、廃車でも買取価格がつくことがあります。
年式が古い車、走行距離の多い車でも、思わぬ高価買取価格が付けられることもありますよ!

 

事故車・不動車・水没車でも廃車買取できる?

 

事故車 不動車 水没車 廃車買取

 

事故車・不動車・水没車・バッテリー上がり・エンジン故障の車でも、廃車費用はかからないの?買取価格は付けられるの?

廃車買取のハイシャルでは、どんな車でも廃車費用は一切かからずに0円以上の買取保証をしています。
先ほど説明したように、パーツとしての価値が見込めたら買取価格も付けられます。
車検切れやエンジン故障で動かせない車でも、無料でお引き取り可能。

どんな車でも、廃車費用がかからずに0円以上の買取保証をしてくれるなんて素敵。
お金をかけずに廃車にできるなんて、すごい助かる。
でも、廃車手続きって時間がかかって面倒くさそう・・・

 

廃車買取のハイシャルでは、面倒な廃車手続きも全て無料で代行しますよ!

それもすごい助かる!

では、つぎに廃車に必要な書類についてを説明していきますね。

 

 

廃車手続きに必要な書類

 

廃車買取 書類

 

 

廃車手続きの必要書類は、「普通自動車」「軽自動車」によって異なります。先に、普通自動車の必要書類について説明していきます。

 

 

普通自動車の廃車手続きの必要書類

 

普通自動車の廃車手続きの必要書類

◯車内又はご自宅にあるもの

・自動車検査証(車検証)

・自賠責保険証

・リサイクル券

・実印

・身分証明書(コピー)

◯市役所(市区町村役場)で取得していただくもの

・印鑑証明書

・住民票 ※車検証と印鑑証明書の住所が異なり、住所変更を1回した場合

・戸籍付票 ※車検証と印鑑証明書の住所が異なり。住所変更を2回以上した場合

・戸籍謄本 ※姓名が変わっている場合に必要。

◯廃車買取の業者から送付されるもの

・譲渡証明書

・委任状

 

軽自動車の必要書類

 

軽自動車の必要書類

◯車内又はご自宅にあるもの

・自動車検査証

・自賠責保険証

・リサイクル券

・認印

・身分証明書(コピー)

◯廃車買取の業者から送付されるもの

・申請依頼書

 

画像付きの必要書類の案内については、このページを確認してください。

普通自動車の廃車手続きに必要な書類

 

必要書類はこの通りになります。これらの書類を廃車買取の業者へと送付することで、廃車手続きをスムーズに進められますよ。

 

この書類を用意すれば、あとは廃車買取の業者に送るだけでいいのね。

 

はい。不明な点などがあれば、いつでもスタッフに相談できるので、安心して廃車手続きを進められます。

 

そのサポートは心強いわ。

 

 

ローンが残っている車でも廃車にできる?

 

まだローンがあるんだけど、それでも廃車にできるの?

 

ローンが残っている車でも、条件によっては廃車にできますよ。

 

条件や場合?

 

車検証を確認してみてください。車検証の「所有者欄」に自分の名前が記載されている場合は、ローンが残っていても比較的簡単に廃車手続きができます。

 

もし、車検証の「所有者欄」が、自分の名前じゃなかったらどうしたらいい?

 

所有者の名前が自分でなかったら、ディーラーもしくはローン会社の名義になっているはずです。
その場合は、ディーラーやローン会社などに連絡をして「所有権解除」の申請をしてください。

 

所有権解除???

 

所有権解除とは、車の所有者を現在の使用者(購入者)に移転する作業のこと。基本的にはローンを完済した後にできる手続きです。

 

そっかー。ローンを完済したら廃車にできるんだ。

 

ただし、ローンの残額が少なく、一括返済ができるなら所有権解除の申請は通るでしょう。
他にも、事故を起こして廃車にせざる追えない状況などもあります。
その場合は、相談をしてみるとローン返済プランの組み直しなどで、所有権解除に応じてもらえるでしょう。

 

へぇー。その時は相談してみようかな!

 

その通りです(^^)

 

 

廃車買取の注意点

 

それでは、次に廃車買取の注意点を説明していきますね。

 

 

廃車になっても解体されずに転売されることも。

 

 

廃車には、大きく分けて2種類あります。ひとつは「一時登録抹消登録」。もうひとつは「永久登録抹消登録」です。

 

一時抹消登録?永久抹消登録?聞いたことない。

 

一時抹消登録とは、一時的に車の登録を抹消すること。ナンバーブレートを返却して、公道を走れない状態にします。
車を再販する時や、書類の使用期限が近い時は一時抹消登録を行い、再登録をすると再び公道を走れるようになります。

 

へぇー、そうなんだ。じゃあ、永久抹消登録は?

 

永久抹消登録とは、永久的に車の登録を抹消すること。車を解体(スクラップ)するので、2度と車を使えない状態になります。
世間一般的なイメージの「廃車」は、永久抹消登録になります。でも、一時抹消でも永久抹消でも廃車扱いになります。

 

あー、たしかに「廃車=解体」のイメージかな。廃車っていろいろあるんだね。

 

そうなんです。廃車には2種類あって、そこが廃車買取業者とお客様との認識の違いから、トラブルになるケースもあります。

 

どういうこと?

 

お客様の中には、廃車=解体(永久抹消登録)のイメージが強く、一時抹消登録(再販)のイメージがありません。そのため、「解体希望だったのに再販された。」とトラブルになることも。
解体希望するかたは、相違がないように「解体の希望」を伝えてください。ただし、解体(永久抹消登録)の場合は、買取価格は下がりやすくなります。

 

なるほど。人に使われたくない時だけ「解体して欲しい」(永久抹消登録)って伝えたらいいんだね。

 

 

一括査定は、複数の業者から一斉に電話がかかってくることも

 

もうひとつの注意点は、一括査定についてです。一括査定は便利なサービスですが、複数の業者から一斉に電話がかかってきて大変だったという声もあります。

 

 

 

【事例7】車の価値を見るために査定サイトを利用したら・・・

インターネットで、無料で自動車を査定するサイトがあったので、現状の車の評価をしてもらうために依頼したら、多数の業者から買い取りの勧誘電話がかかってきて困っている。

後日サイトの詳細を見たら、6 社に対して同時に査定依頼する仕組みになっており、依頼した以外の業者から電話がかかって来る場合があるとの記載があった。文字が小さく、目につきにくいので気がつかなかった。こんなに勧誘の電話があることがわかっていたら査定は依頼しなかった。

(2011 年 10 月受付 40 歳代 男性 給与生活者 大阪府

引用元|独立行政法人 国民生活センター 増加する自動車の売却トラブル

 

 

家族と出かけてたり、仕事中にたくさんかかってきたら迷惑・・・

 

一括査定を依頼する時は、運営会社が信頼できるのか、ホームページの内容をよく読んでから、申し込んでください。

 

 

実車査定だと強引にセールスされる恐れも

 

廃車買取の査定方法には、主に、「電話査定」「実車査定」の2種類があります。
実車査定の時の注意は、強引なセールスに根負けをしてしぶしぶ契約しないように気をつけてください。

 

たしかに。なかなか帰ってくれない営業マンっているよね・・・。正直、断りにくいかも・・・。

 

これも事例があるので紹介しておきますね。

 

 

 

(1)解約・解約料に関する相談

【事例1】契約当日、引き渡しもしていないのに解約できない

 

インターネット上の車の無料見積もりサイトに自分の車の情報を入力したところ、たくさんの業者から車買い取りの電話がきた。たまたまある業者に査定のために来訪してもらった。自宅の前の路上で、「65 万円で買う」と言い、迷ったが、かなりしつこいので「70 万円なら売ってもよい」と言ったところ、それで買うと言うので、自動車の中で契約書にサインし、母印を押した。

 

その後別居中の妻に連絡したところ「売らないでほしい」と言われたので、業者に連絡しキャンセルを伝えたところ、「キャンセルできない、買い手がつき手付金ももらっている」と言われた。当日のことで、まだ手元に車があるのにもう買い手がついたというのは信じられない。

 

確かに契約書にはキャンセル不可と記載があるがなんとかキャンセルしてほしい。

(2011 年 9 月受付 30 歳代 男性 給与生活者 埼玉県)

 

引用元|独立行政法人 国民生活センター 増加する自動車の売却トラブル

 

 

もちろん、全ての業者がこのような態度ではありません。しかし、残念ながら、一部にはこのような業者が存在しているのでお気をつけください。

 

はい。気をつけるようにしよう。

 

 

廃車買取をする時は、自動車税の還付金が受け取れるかを確認する

 

 

廃車買取価格の査定を受けるときは、自動車税の還付金を受け取れるかを確認してください。

 

自動車税の還付金???

 

自動車税の還付金について説明をしていきますね。「東京都主税局」の案内がわかりやすいので引用してご紹介します。

 

 

Q2 自動車税はどのような税金ですか。

A2自動車を所有している方にかかる道府県税で、自動車の主たる定置場所在の都道府県が課税しています。また、自動車税は、一般的な財源に充てられる普通税です。
 対象となる自動車は、道路運送車両法の適用を受ける自動車のうち三輪以上の小型自動車と普通自動車(特殊自動車を除く。)です。

▷納める方
4月1日現在、自動車の所有者(割賦販売等で売主が自動車の所有権を留保している場合は使用者)として自動車検査証(車検証)に記載されている方

引用元|<都税Q&A><都税:自動車税> | 東京都主税局

 

 

思い出したわ。毎月5月ごろに通知書が届いていたわ。

 

そうですね。各地域によって異なりますが、毎月5月以降に「自動車税納税通知書兼納付書」が送付されます。次に還付金についてをご紹介しましょう。

 

 

納める額
自動車の種類、用途、排気量などによって税額(4月から翌年3月までの1年間)が定められています。税額は次の税率表(抜粋)のとおりです。

5月上旬にお送りする納税通知書により1年分を5月末日(納期限)までに納めます。なお、新規登録又は抹消登録(廃車)した場合は、月割により課税又は還付されます。

月割課税の税額計算

自動車税 還付金

引用元|<都税Q&A><都税:自動車税> | 東京都主税局

 

 

自動車税の還付金とは、年払いで納めていた自動車税の残額が戻ってくる仕組みのことです。

 

それは嬉しいわ!でも、注意しないといけないってどういうこと?

 

廃車買取業者の中には、旧所有者(廃車にするひと)が受け取る還付金を、業者(新所有者)が受け取るケースもあります。一見高価買取価格に見えてもご自身に還付金が戻ってこないこともあるのでお気をつけください。

 

そんなこともあるのね。だから、自動車税の還付金を自分が受け取れるのか?確認する必要があるのね。

 

そうなんです。ちなみに、弊社 廃車買取のハイシャルでは、自動車税の還付金はお客様にお渡ししているのでご安心ください。

 

補足事項としては、自動車税の還付金があるのは「普通自動車」のみ。軽自動車にはそもそも還付金制度はありません。

 

 

 

廃車の査定価格を高めるポイント

 

 

廃車の査定価格を上げる方法についても紹介しますね。

 

すごい知りたい!

 

廃車の査定をする時は、正しい車両情報を伝えることが大切です。査定側は、曖昧な情報のままだと、慎重になるので、査定価格を低くする傾向があります。

 

どんな情報を伝えたらいいの?

 

車検証を確認すると、正確な車両情報がわかります。査定をする時は、事前に車検証を用意しておくのをおすすめします。

 

 

廃車査定時に伝えるべき情報

(車検証で確認できるもの)

①車種
②年式(初度登録年月)
③型式
④車検の満了日(有効期間の満了する日)
⑤排気量

ーーーーーー

(車検証以外で確認するもの)

⑥走行距離(メーターの確認)
⑦外装や内装の状況(傷や凹みはないか。ボディーカラーなど)
⑧自走可能か?(バッテリー上がり・エンジン故障などはないか?)
⑨ミッション車/オートマ車

 

これらの情報を調べてから、廃車査定を依頼すればいいのね!

 

そうですね。これらの情報を伝えると、廃車査定もスムーズに運び、買取価格も上がりやすくなります。

 

ありがとう!ハイシャルくん!

 

 

廃車費用がかかる車なら、廃車買取のハイシャルへ!

 

「車の処分方法について悩んでいる。いちばん賢い車の処分方法は?」「ディーラーに相談すると廃車費用がかかると言われた。」「お金をかけずに廃車にする方法はないの?」とお悩みのかたは、廃車買取のハイシャルへとお任せください。

 

多くの人が勘違いしていることは、「廃車には廃車費用がかかる」ということ。

 

しかし、弊社、廃車買取のハイシャルなら、「廃車費用は全て無料」「レッカー代などの引き取り費用も無料」「廃車手続き代行費も無料」と、お金も時間もかけることなく廃車手続きができます。

 

他の業者では、「廃車費用がかかる」と言われた車でも、思わぬ高価買取価格がつけられることも。

 

廃車にお金も時間もかけたくないなら、廃車買取のハイシャルまでご相談ください。

 

 

 

 

 

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